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踊る3とトイ3で映画三(3)昧
映画のパンフレット久しぶりに今日は映画を観て来たよ。

歩いて行けるところにある映画館は
10日は¥1000で見られるので
先週始まった
【踊る大捜査線〜THE MOVIE3〜】
そして今日公開初日の
【トイストーリー3】の一挙に二本立て!

画像は映画のパンフレット。ここ何年もパンフレットなんて買わなかったのに
「すでに『踊る〜』を見たブログで仲良くさせてもらってる人が(シュフさんのブログはコチラです)
パンフレットを買ってよかったって言ってたよ」 ってチラっとダンナに伝えたら、
私がトイレに行っている間に、踊るだけでなくトイストーリーの映画のパンフを購入してた(^^;;

パンフって今、600円なんだって?(高っ!)
「一度みたらどうせ二度と見ないのに、ちょっともったいないじゃん」って軽く文句言ったんだけど
久しぶりにパンフレットっていうものをしっかりと読んだら、いいもんだねぇ〜
裏話とか映画をつくるエピソードなんかが垣間見れて、たまに買うのもいいかもって思ったよ。

それぞれの映画の感想は別記事にしようと思います。(クリックしてくれれば記事に飛びます)
  ・【踊る大捜査線〜THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ〜
  ・【トイストーリー3
* 23:45 * comments(2) * trackbacks(0) *
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インビクタス-負けざる者たち- と グラン・トリノ
昨日、クリント・イーストウッドの最新監督作品【インビクタス-負けざる者たち-】を見てきました。

1994年、南アフリカ共和国初の黒人大統領に就任したネルソン・マンデラだが、新生国家の船出には多くの問題があった。ある日、ラグビー南ア代表の試合を観戦したマンデラの頭の中で何かが閃いた。南アではラグビーは白人が愛好するスポーツで、黒人にとってはアパルトヘイトの象徴。しかし、1年後に南アで開催されるラグビーのワールドカップで南アのチームが勝てば、それが人種間の和解につながるかもしれない…と。
goo映画HPより抜粋>

イーストウッドの前作の監督作品【グラン・トリノ】がとてもいい映画だったので
彼が監督した作品なら!と、今回も期待してたんですが、正直、今一つでした。

この話は実話。
だからノンフィクションのような盛り上がりもなく淡々と事実だけが語られている。
この映画の根本に流れているのはマンデラ大統領の懐の深さ、人間性。
それを伝えるために名優の二人、モーガン・フリーマン、マット・デイモンの配役は適任で
すばらしい演技をしてくれていて、そうういう意味ではすごくいい映画だと思う。

でも私はアパルトヘイト政策により30年近くも牢獄していたマンデラが大統領になり
国を統一する立場になった時、自分を投獄に追い込んだ白人を”赦す”ことができた
その感情の変化を、もっともっと深く知りたかった。
そこに焦点を当てた映画を見たかった。
前作【グラン・トリノ】が本当にいい映画だった分、かなり残念でした(★)

グラントリノあまりに残念だった分、前作の【グラン・トリノ】をまた見たくなり、DVDをネット検索したら、
ツタヤのオンラインショップ¥1,000(送料込)!!(@。@)

もちろん安いのは嬉しいけれど、こんな名作が1,000円で買えるなんて申し訳ないくらいです(^^;;
この映画の音楽もまた素晴らしいんだよねぇ〜
ホント、いい買い物をしました☆
* 19:50 * comments(2) * trackbacks(0) *
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アバター
一つ前の怒りにまかせた記事、
私の気持ちをちょっとでも理解して下さる方がいて、とても心強かったです。
怒り心頭でしたが、少し落ち着きました<(_ _)> ありがとうございます。

気分を変えるために、今日はレディースディだったこともあり
久しぶりにおひとり様で、アバターを3Dで観てきました。


アバター。
正直、公開された当初は全く興味ありませんでした。
コマーシャルで見たアバターとなるあの青い生き物も、
ちょっと見た目が私的には受け入れられなくて(苦笑)。

しかし公開後の評判もよく、
なにより映画を観た人の中に『アバター鬱』とか『アバター症候群』というような
現実逃避の症状や自殺を考える人もいるということを新聞やネットで知り、
そんなに感情移入できる映画なのかと、とても興味を持ち観たくなりました。

驚いたのは公開後ずいぶん経つのに、
そしてレディースディとはいえ平日なのに、劇場内の席が半分以上が埋まっていること。
アバターの人気の高さがうかがえます。

そして映画の3Dも初体験。
3Dだと映画料金のほかに¥300が加算されるんで観たことなかったんですが
この映画は3Dの映像があまりにリアルで美しいというので、初体験。

ところが、めがねの上から3Dメガネを着用してるためか、思ったほど3D効果を得られない。
それに3Dメガネをかけると全体が暗くなり(サングラスかけて映画みているようなもの)
細かい部分が見えにくく、特に字幕がとても読みづらかった。

私は洋画は吹き替え版があれば必ず吹き替え版を観るので
(字幕を追ってると文字を読むことに夢中になってしまい、映像をしっかり見られないため)
字幕の回数が少なかったからよかったけれど、
字幕版を観てる人で、メガネの人は文字を読むの大変だろうなって思いました。

さて肝心の映画の感想ですが・・・・確かによかった!

最初は人間側の立場で映画を観ていて、パンドラという惑星に住んでいる生物を怖いと
感じているのに、主人公と一緒にアバターに入りこみ原住民「ナヴィ」と時間を共に
過ごしていると、だんだん自分も「ナヴィ」の種族になった気がして、自分達の物欲のために
原住民の生活場所を武力で奪おうとする人間に憎しみを感じるようになるんですよね。

これは人間と他の惑星との戦争だけど、地球で行われている戦争はその縮図でしかなく
自分たちの物欲、利益のために平気で平和な生活を奪っていく。
この映画を観た人が、そういう世の中に嫌気がさすっていうのがわかる気がする。

そして物語的にも、主人公が簡単にアバターの世界に入りこむキッカケは
リアルでは車椅子を強いられているのに対し、アバターの世界では走ったり飛んだり、
つまりリアルの世界では出来ないことを経験できたからだと思うんだよね。

もしこれが、リアルでも普通に歩ける主人公だったとしたら、アバターの世界に
入りこむ速度がきっともっと緩やかだったんではないだろうか。

同じことがネットの世界のアバターにも言えるよね。
リアルでは無口で人見知りをしてしまう人がアバターの世界では違う自分になれる。
だからこれだけいろんなアバターが蔓延してるんでしょうね。
確かに現実の自分とは違う自分に仮想空間ででも慣れたら気持ちいいのかもしれない。
だけどそれはやっぱり仮想であり、映画と違いいつまでも仮想の世界にはいられない。

仮想の世界で得た快感とか達成感があるキッカケになって
リアルの世界に影響を及ぼすなら、それはとっても素敵なことだけど
仮想世界に居続けようと思うなら、それはとても危険な思想かなって思った。

あっ、なんだか長く難しい感想になりました。
とにかく、この映画、観て損はないと思います。そこから何を感じるかはそれぞれ。
くれぐれも鬱になりませんように・・・(笑) (評価:★★★★★)
* 21:51 * comments(4) * trackbacks(0) *
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音楽三昧?いえいえ映画三昧
109シネマでは10日は1000円で映画を見ることができます。
お正月に見たかった『のだめカンタービレ』と『宇宙戦艦ヤマト』を2本続けて観てきました。

のだめカンタービレ

ドラマやアニメなどずっと観ていたので、楽しみにしていました。

だけど・・・テレビのスペシャルで放送された「ヨーロッパ編」の内容と
なんかかぶっている部分が多く新鮮味がないというか、
内容的には笑うシーンも少なく、期待していた分、ガッカリ。

ただ、大画面でクラシックを聴いてる・・・と思えば、とても楽しめました。
(★★)


宇宙戦艦ヤマト

ヤマト世代のダンナが強く希望した映画。
あの古代進が艦長になったんだねー。森雪と結婚して、子供までいるんだねー。

地球に移動性ブラックホールが近づき、地球がのみ込まれてしまう前に
サイマル星系に大移民が始まる。
途中は省くけど、ブラックホールにのみ込まれる寸前の地球に残っているのは
自らの意思で残った人間と動物たち。
人間は移民して助かり、動物は破滅する地球に残す?
なんか人間のエゴを垣間見るようで、あまりいい気分にはならなかったな。
(最後まで映画をみると、その気分も回復したけれど^^)

ヤマトの戦闘シーンのバックには音楽(クラシック?)がずっと流れていて
のだめに続き、今日は一日中、音楽の洪水の中にいた気がします。

映画としてはヤマト、面白かったデス (★★★★)
* 23:08 * comments(4) * trackbacks(0) *
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アマルフィ −女神の報酬−
カッコよすぎるぅぅぅ〜♪

織田裕二、佐藤浩市ファンなら必見です!!
織田裕二と佐藤浩市のツーショット、カッコよすぎます(私2人の大ファンなんです)。

アマルフィのホテルの部屋でこの二人の間に挟まれて立つ天海祐希演じる矢上紗江子に
「ヽ(`⌒´)ノむっき〜 !!!私が代わりにそこに立ちたいっ!」って嫉妬覚えた(笑)。
演じた天海祐希自身も、演じてる本人なのにテレビの特番で役得だったって言ってたし。
わかるなー(^^)

あとね、ホテルのベランダで強気の紗江子が子供の無事を悲観して思わず泣き出すシーンで
それを部屋の中から観てた織田裕二演じる黒田がベランダに出てきて上着を肩にかけるんですが
耐えられなくなった紗江子が肩にかけた黒田の手を思わず掴み、抱きつく紗江子を見て
「きゃぁ〜やめてやめて!!」って声出しそうになっちゃったわ。
あうぅ・・・あんな風に黒田(織田裕二)抱きしめられたら失神しちゃうな、私。

あと佐藤浩市もオトナの男って感じで前からカッコいいんだけど、
若いころから観てる織田裕二がその佐藤浩市と同じ土俵に立っても
引けを取らないくらいカッコいいオトナの男になったっていうのが嬉しかった♪

あっ、私、さっきからカッコいいとしか言ってないですよね(^^;;
肝心な映画の感想も少し。(←少しかよっ!^^)

真保裕一の原作アマルフィと大筋は同じでしたが
矢上紗江子の子供が誘拐され、それに外交官の黒田がかかわる。
ただの誘拐かと思ったらそれはテロの導入部で犯人は矢上紗江子の身近な男性

天海祐希演じる矢上紗江子は原作ではキャリアいウーマン役だったのに看護師になってるし
原作ではアマルフィという土地に紗江子は向かう予定で電車のチケットを事前に買っていて
だからアマルフィが舞台になったけど、映画では無理してアマルフィに行ったって感じで
たとえばナポリでもベネチアでも全然支障がなかったのではなかろーか(^^;;

キャリアウーマンなら天海祐希の配役はバッチグーって思ったけれど
看護師という役ならもう少し線が細い女優さんでもよかったのかなーって。
あと、外交官役で大塚寧々や伊藤淳史が出てたんだけど本当にチョイ役で
ここに有名な俳優さんを使う必要があまりなかったようにも思います。

福山雅治も好きなんで楽しみにしてたんですが・・・・うーん・・・
カッコいいけど、この映画では私の中では織田裕二と佐藤浩市に惨敗って感じでしたね。
友情出演だから出番が少なかったのこともあるけど(^^)


それにしても映画館の混雑ぶりにはビックリ!!
19日は東急の日で109シネマでは1000円だったのと日曜日というのが重なり
2階にあるチケット売り場まで1階から長蛇の列。
こんなの初めてみた。w( ̄o ̄)w オオー!
私たちはネットで予約してたので並ばずに済んでよかった、よかった(^^)
* 14:28 * comments(4) * trackbacks(0) *
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天使と悪魔
レッドクリフパート2グラン・トリノに続いて、今日は【天使と悪魔】を観てきました。

いつものように吹き替え版で観てきましたが、
21時からのレイトショーだったこともあるだろうけど
土曜日だというのに30人弱しかお客さんいなかったデス。

この映画、ご存じ『ダ・ヴィンチ・コード』と同じ原作者ダン・ブラウンのベストセラーの映画化。
「【天使と悪魔】の方が面白い」って評価が観た人の中では多かったけど
(前作と比較する意味はあまりないと思うが^^;;;) 私は前作の方が好きかな。

でも映画としては面白かったですよ。
ナゾ解明のスピード感や最後の大どんでん返しも見事だったしね。

ただ聞き慣れない宗教用語も多く、きちんと理解できたか不明(^^;;
もしかしたら吹き替えでなく字幕で観た方が、わかりやすかったかも。
だからDVDになったらもう一度じっくり観てみたい。原作を図書館から借りて読んでみたい。

映画の内容とは全く関係なく申し訳ないんですが、この映画でよく出てくる言葉『コンクラーベ』
すごく厳粛なしきたりなのに、その言葉を聞くたびに頭の中では日本語の『根比べ(こんくらべ)』
に変換されてしまい、我ながら低俗だとは思いつつ苦笑い。(`ー´) クククッ
低俗ついでにトム・ハンクス演じるラングドン教授の腕時計がミッキーマウスだったのも、
緊迫した画面と相まって( ̄∀ ̄*)クスリ。
コンクラーベ・・・conclave
語源は、ラテン語 cum clave(with a key の意味)
新しいローマ教皇を選出するための会議。
ローマ教皇の没後、新教皇を選出するために、選挙人である80歳未満の枢機卿たちは会議を行う。三分の二の賛成票を得る者が出るまで、投票は続く。
会議を行う部屋には、鍵が掛けられ、新しい教皇が決まるまで、枢機卿は部屋に閉じこめられる。そのために、この名称がついた。
* 23:43 * comments(2) * trackbacks(0) *
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グラン・トリノ
今日は母の日ですね。
駅前では臨時花屋さんが出店して、ものすごい数のカーネーションの鉢植えを売ってましたよ。

みなさんはお母さんへの贈り物、バッチリ用意され、配送したり手渡したりしたのでしょうか^^

私?・・・( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
実家の母へは先日千葉であったときに母の日としてお金を渡してきましたが
主人の母へは何も贈りませんでした。
花束ひとつでもきっと喜んでいただけるのに、不甲斐ない嫁です(-。-)

母の日そっちのけで不甲斐ない息子と嫁は、今日も映画を観てきました。

グラン・トリノ
クリント・イーストウッド主演兼監督作品。
ダンナがクリント・イーストウッドのファンなので、題名グラン・トリノの意味も
どんな内容の映画なのかとか評判など何も知らずに(ある意味、先入観なく?)観ました。

==あらすじ==
朝鮮戦争の帰還兵ウォルト・コワルスキー(クリント・イーストウッド)はフォード社を退職し、妻も亡くなりマンネリ化した生活を送っている。彼の妻はウォルトに懺悔することを望んでいたが、頑固な彼は牧師の勧めも断る。そんな時、近所のアジア系移民のギャングがウォルトの隣に住むおとなしい少年タオにウォルトの所有する1972年製グラン・トリノを盗ませようとする。タオに銃を向けるウォルトだが、この出会いがこの二人のこれからの人生を変えていく…。                     <goo映画より抜粋>
頑固なウォルトは「そんな風に人と接しなくてもいいじゃん」って心配しちゃうほど
誰も自分に寄せつけようとしない。そばにいるのは愛犬デイジーと72年製のグラン・トリノだけ。
だけど彼の頑固さや偏屈さはなぜか清々しく、まわりとかみ合わない会話や行動はコミカル。
映画館内では何度もあちこちで笑い声が。しかしラストは涙、涙であちこちで鼻をすする音が。

この映画は観おわっても、いつまでも席から立ち上がれず、いつまでも余韻に浸っていたかった。
エンディングで、イーストウッド自身(つまり映画の主人公ウォルト)が
主題歌『グラン・トリノ』を1番だけ歌っていて(YouTubeで見られます→コチラ
ウォルトのグラン・トリノに対する思いが無骨な言葉で語られていて哀愁がありとてもよかった。
なお2番からはイーストウッドの息子ジェイミー・カラムが歌い継いでいる演出も見事。
(YouTubeで見られます→こちら
* 21:43 * comments(6) * trackbacks(2) *
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レッドクリフパート2
GW最終日の今日は(ダンナが6日から出勤なので休みは今日までなんです)、
映画を見てきました。【レッドクリフパート2】

パート1は私だけ友達と映画館で観たんですけど、パート2の公開前にテレビでパート1が放送され
それを見たダンナがパート2は見たいというので一緒に観てきました^^

いつもガラガラの地元の映画館が、子供の日でさらに雨降りということもあり、
チケット売り場に長蛇の列ができるという混雑ぶりにビックリ!!

でも慌てませんよ( ̄- ̄)ゞ
チケットはネットですでに、座席指定で購入済み(^^)v
しかもポイント使って無料鑑賞
これが映画の日で1000円で見られる日の無料だとお得感がないけれど
休みの日で正規で見ると1800円の日だと、かなり得した気分デス。

ところで、みなさんは映画見るときって吹き替え版ですか?それとも字幕ですか?

私は字幕を追わなくて済み、映像に集中できる吹き替え版で必ず見ます。
でも人気があるのは、やっぱ字幕?
レッドクリフパート2を上映する劇場内は混んでいるかと思ったけれど、
吹き替え版を選んだからか、チケット売り場の混雑からは想像できないくらい空いてましたね。

この映画の魅力は、なんといってもトニー・レオン演じる周瑜と金城武演じる諸葛孔明。
武力だけでなく頭を使った戦闘方法はパート1よりも際立ち、孫権軍に勝利をもたらす。
でも・・・周瑜が最後言ってたよね。

この戦いの勝者はいない

華麗なアクションといい、映画館でみるからこそ楽しめる映画だなって思いました。


これで2009年のGWもお終いです。
渋滞に巻き込まれることなく、那須ガーデンアウトレットに行き、これ以上ない好天気の中でゴルフをし、白河フラワーワールドでチューリップの魅力を再確認し、関東にある無人島を散策し、夫婦共通の趣味であるゲーセンでジャックポットを出したり、大きなUFOキャッチャーの景品をgetしたり、映画を見たりと、盛り沢山で楽しいGWでした。

さて、明日からはダンナはお仕事。がんばって働いてねぇ〜p(*^-^*)q がんばっ♪
* 20:23 * comments(8) * trackbacks(0) *
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インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
【インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国】を見てきました。

インディ、年とったなぁ〜

映画館でひさしぶりにハリソンフォードをアップで見たら、まず、そう思った。(^^)
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* 17:42 * comments(0) * trackbacks(0) *
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ザ・マジックアワー
【ザ・マジックアワー】見てきました。

二谷幸喜の映画、個人的には当たりはずれが多く、前作の【有頂天ホテル】にはガッカリだったので、この映画、どうしようか迷ったのですが、公開されて3週間たつのに観客動員数が減っていないし、好きな俳優の佐藤浩市が主役なので、見に行くことにしました。

感想は・・・・大正解!!
二谷幸喜らしい計算されつくした笑いのシナリオに、間違いなく笑える映画。
(以下、簡単なネタばれあり)
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* 12:33 * comments(10) * trackbacks(1) *
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